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アメリカJ-1ビザ (Trainee)ケーススタディ:食品・製造販売業

アメリカJ-1ビザ (Trainee)ケーススタディ:食品・製造販売業

2023年12月11日

ケーススタディを掲載したいと思いますので、研修をご検討の際に参考にしていただければと思います。

当協会(JIPT)では、これまでに約3000名以上の日本人研修生を米国の企業・団体へ送りだしサポートをしております。
今回もその中で過去にJ-1ビザで渡航された方のバックグラウンド、研修目的について、紹介させていただきたいと思います。

J-1ビザ 申請者情報

20代後半男性
経歴:学士課程 理工学卒

業種:食品・製造販売

在職歴2年、事業開発

研究開発(新商品開発)に携わる。

研修目的

米国の商習慣、食品の製造方法の理解

食品製造、食品製造機械について最先端技術を持つ産業先進国のため技術を学ぶ

研修内容

米国の食品産業と新製品開発プロセスを学ぶ。

R&D仕組みがイノベーションプロジェクトの関連性を学ぶ。

研究開発に関するデータ収集等スキルを習得

アメリカJ-1ビザ(研修プログラム/インターンシップ)についてサポートが必要な方、申請でお困りの方がいらっしゃいましたら、当協会までお気軽にお問合せください。

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