JIPTブログ

米国国務省準拠の最新情報

2017年07月20日

米国での研修を計画する際、研修の内容が未熟練労働と区別する必要があります。例として、レストラン経営の研修生は一般的な業務の中でキャッシャーとして研修することが認められますが、phase全体でキャッシャーのみの研修は未熟練労働と認められ禁止です。詳しくは以下国務省のURLをご参考ください。

未熟練労働職業の例

適当な研修の内容の例

お問い合わせはこちらから